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アンゴジの感謝と謙虚を忘れない。

感謝と謙虚がとても大事だとおもいます

20160613 さぁ!

最近はバイトと週二回の母親のリハビリへの送り迎え、祖父母の面倒(介護までいかない)で一週間が終わります。

もう30歳まで1ヶ月を切り、今考えていることは、誰かに頼りにされてることはたくさんあるけど、自分はどうしたいのかがわからないことです。

なにかやりたい目標はとうの昔に見失い(ないことはないが、霧がかかっており、その霧を自ら“はらう”こともしていない)、
自分が自分のために自分として生きていく理由がないと思ってます。
所謂「漠然とした不安」なのかもしれません。

そこで、30歳までに何かみつからなければ、消極的な行動をとる、ということを糧に今生きています。

その先の自分を考えたくないというただの逃げですが、なんだかもうどうでも良いかなと。

母のこれからの人生をどう考えたらいいか皆目検討つかないし、バイト先からは変に信頼されてるし、祖父母からは自分がいないと生きていけないうんぬん聞かされるし、兄は自分の家族のことしか考えてないし、弟は何がしたいのかわからない。

昔の彼女の夢をみてなんともいえないどんよりした気持ちになるし。


もちろん人のせいにしてるわけではありません。自分に責任があるわけですが、まあその責任に付き合うのが精一杯で零れて、潮時かなと考えているわけで。

ただ、こんな中、
目の前の過大をひとつひとつ片づけていけば、自然という自分は満たされる、
という趣旨の話を聞いて、なるほど、どんなことでもひとつひとつ向き合っていけばいいのか、そうすればおのずと生きていけるのかとも思いました。

が、やっぱり、満たすべき自分に穴が空いていたら、溜まるもんも溜まらない。堪りません。

すべてにおいて自分は自信がない。自身もない。


さぁ!どうしますか!